これまで散々、世間的には名言とされる言葉を弄ってまいりました。
「じゃあ逆に、お前は何か好きな言葉とかないんか?」
と思われる方も、
いないと思いますけどいることにして話を進めます。
ありますよ。勿論。
色々ありますけど、最近思ったのはこれですかね。
自己侮蔑という男子の病気には、
賢い女に愛されるのがもっとも確実な療法である
素晴らしいですよ、この言葉は。
ちなみにこれはザ・哲学者と言っても過言ではない、
フリードリヒ・ニーチェの言葉であると言われています。
やっぱ分かってますわ、ニーチェは。
気づいたら大体自己侮蔑してる僕ですけど、
賢い女性に愛されてた期間だって、僅かながらあるわけじゃないですか。
・・・あったよな?まあええか。
と、とりあえず、その間は自信に満ち溢れてましたからね、多分。
マリオのスター状態だったと思いますよ。
気づいたら穴に落ちてましたけど。
短いスター状態でしたね。笑
ついでなんで少し話を広げちゃいますが、
自分に自信が持てないとか、自尊心が低い男性、僕も含めてたくさんいるじゃないですか?
勿論様々な原因がありますけど、
結局1番大きいのは、
中学高校の頃にモテなかったから
に尽きるんじゃないかと思います。
病的な人間観察をしながら生きてきましたが、
「こいつ、自信満々だな」
と見える奴は、思春期以降モテてきてますよ、やっぱり。
女性の場合は分かりませんが、
少なくとも男性の場合、自尊心を形成する上で決定的に重要なのは、
10代における、同世代の女子からの承認
だと思ってます。
世間一般的には、
「親の無条件の愛情こそが、子どもの自尊心を育てる!」
とか言うじゃないですか?
僕は絶対違うと思います。
ああいうのは、
教育ママに金を使わせたい勢力のプロパガンダでしょう。
根拠としては弱いですけど、
僕の場合、親を含めて周囲の大人からはだいぶ良くしてもらってきましたからね。
「勉強ができるから」
といった条件的なものではなく、
色々褒められて育った記憶しかないです。
でも、
こんなんになっちゃいましたから。笑
だから、親や周囲の大人の愛情とか承認って、
もちろん大切ではありますが、自尊心の形成にはそこまで影響しないと思うんです。
大体みなさん、子どもの頃大人に褒められてそんなに嬉しかったですか?
僕はぶっちゃけ、嫌な気はしないけど特に何も思わなかったんですよ。
いわゆる毒親に育てられた人が、
「親に褒められたかった!」
と思うのは分からんでもないですけど、
実際に褒められて育ってきた勢としては、
「そこまで嬉しいもんでもないよ。」
と、贅沢病ですけど思っちゃいます。
思い出してください。
親や教師からの100回の称賛よりも、
休み時間のサッカーでたまたまシュートを決めた時、
クラスのリーダー的存在から
「ナイスシュート!」
と言われたほうが遙かに嬉しくなかったですか?
毎日親の手料理や弁当を食べていても、
自分と、自分よりイケてない奴しかバレンタインデーでチョコをもらえなかったら、
一瞬で自尊心は崩壊しませんでしたか?
(そうそう、好きな女性からの承認だけではなく、
同性のリーダーからの承認も大事ですね。
これは別の話になるので今回は詳しく触れませんけど。)
ということでね、
自信を持つには、賢い女性、というか、好きな女性が愛してくれるのが一番ですよ。
はよ誰か愛してくれやと思いますけどね。笑
ちなみに、このニーチェの言葉、出典は不明です。
「どの本に書いてあるんだろう?」とか、「どのタイミングで言ったんだろう?」
と調べましたが、今のところ分かりません。
ひょっとしたら、
ニーチェのふりをしたニートが、
ニーチェの言葉としてテキトーに作って広めた言葉かもしれませんね。
「じゃあ逆に、お前は何か好きな言葉とかないんか?」
と思われる方も、
いないと思いますけどいることにして話を進めます。
ありますよ。勿論。
色々ありますけど、最近思ったのはこれですかね。
自己侮蔑という男子の病気には、
賢い女に愛されるのがもっとも確実な療法である
素晴らしいですよ、この言葉は。
ちなみにこれはザ・哲学者と言っても過言ではない、
フリードリヒ・ニーチェの言葉であると言われています。
やっぱ分かってますわ、ニーチェは。
気づいたら大体自己侮蔑してる僕ですけど、
賢い女性に愛されてた期間だって、僅かながらあるわけじゃないですか。
・・・あったよな?まあええか。
と、とりあえず、その間は自信に満ち溢れてましたからね、多分。
マリオのスター状態だったと思いますよ。
気づいたら穴に落ちてましたけど。
短いスター状態でしたね。笑
ついでなんで少し話を広げちゃいますが、
自分に自信が持てないとか、自尊心が低い男性、僕も含めてたくさんいるじゃないですか?
勿論様々な原因がありますけど、
結局1番大きいのは、
中学高校の頃にモテなかったから
に尽きるんじゃないかと思います。
病的な人間観察をしながら生きてきましたが、
「こいつ、自信満々だな」
と見える奴は、思春期以降モテてきてますよ、やっぱり。
女性の場合は分かりませんが、
少なくとも男性の場合、自尊心を形成する上で決定的に重要なのは、
10代における、同世代の女子からの承認
だと思ってます。
世間一般的には、
「親の無条件の愛情こそが、子どもの自尊心を育てる!」
とか言うじゃないですか?
僕は絶対違うと思います。
ああいうのは、
教育ママに金を使わせたい勢力のプロパガンダでしょう。
根拠としては弱いですけど、
僕の場合、親を含めて周囲の大人からはだいぶ良くしてもらってきましたからね。
「勉強ができるから」
といった条件的なものではなく、
色々褒められて育った記憶しかないです。
でも、
こんなんになっちゃいましたから。笑
だから、親や周囲の大人の愛情とか承認って、
もちろん大切ではありますが、自尊心の形成にはそこまで影響しないと思うんです。
大体みなさん、子どもの頃大人に褒められてそんなに嬉しかったですか?
僕はぶっちゃけ、嫌な気はしないけど特に何も思わなかったんですよ。
いわゆる毒親に育てられた人が、
「親に褒められたかった!」
と思うのは分からんでもないですけど、
実際に褒められて育ってきた勢としては、
「そこまで嬉しいもんでもないよ。」
と、贅沢病ですけど思っちゃいます。
思い出してください。
親や教師からの100回の称賛よりも、
休み時間のサッカーでたまたまシュートを決めた時、
クラスのリーダー的存在から
「ナイスシュート!」
と言われたほうが遙かに嬉しくなかったですか?
毎日親の手料理や弁当を食べていても、
自分と、自分よりイケてない奴しかバレンタインデーでチョコをもらえなかったら、
一瞬で自尊心は崩壊しませんでしたか?
(そうそう、好きな女性からの承認だけではなく、
同性のリーダーからの承認も大事ですね。
これは別の話になるので今回は詳しく触れませんけど。)
ということでね、
自信を持つには、賢い女性、というか、好きな女性が愛してくれるのが一番ですよ。
はよ誰か愛してくれやと思いますけどね。笑
ちなみに、このニーチェの言葉、出典は不明です。
「どの本に書いてあるんだろう?」とか、「どのタイミングで言ったんだろう?」
と調べましたが、今のところ分かりません。
ひょっとしたら、
ニーチェのふりをしたニートが、
ニーチェの言葉としてテキトーに作って広めた言葉かもしれませんね。

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